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諏訪湖畔の87戸のマンションと管理適正化コンサルティング付き顧問契約と長期修繕計画作成業務委託契約を結び、今日がその契約締結理事会でした。

諏訪エリアでは第1号。長野県では5つ目の契約となります。
間もなく、松本でも契約予定のマンションがあり、長野担当の長町コンサルタントが活躍します。

名古屋から諏訪湖へは、「しなの」で塩尻乗り換え、折り返しで、新宿行きの「あずさ」にて、上諏訪駅下車となります。

折り返しなので、同じホームに泊まると、同じ位置で、片や先頭車両、片や最後尾車両となります。

しかし、塩尻駅では、別のホームに停車し、その間を行き来する階段は、一つで、名古屋方面から見ると、最後尾に近い。

しなのは、8両編成なら、8号車が近く、一番遠いのが1号車です。
あずさは、12両編成なら、1号車が近く、一番遠いのは、12号車。

で、ここからが本題。

帰りの電車で、上諏訪から塩尻行き「あずさ」が12号車、「塩尻から名古屋行きが1号車。

確かに、その二つの列車の向かい合わせのホームでの乗り継ぎならば、乗車位置は近いのですが、ホームが違うので、階段を上る必要があります。

しかし、指定列車の位置が、その階段から、最も遠い!(;^_^A

多分、塩尻で、上り下りの列車の位置関係だけを考え、気を利かして、指定列車の座席を決めてくれたのでしょうが、これは、有難迷惑だな…と、ほとんど人が乗っていない各車両の指定席をみながら、思ったのでした。(笑)

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コメント
この記事へのコメント
めんどくさい?
こんばんは。
多分、「各列車の席の位置関係は近いが、階段を使ってホームを移動するとかえって遠回りになる。」というような感じだとは思います。
先頭が何号車で~折り返しで・・・と
頭の中で画像処理しようとしましたが、正確な画像が映りません(笑)。
結局、上記の「こんな感じかな」で妥協しました。
2019/04/04(Thu) 00:09 | URL | デュピュイ取る | 【編集
お疲れ様
解説いたしましょう
今の塩尻駅は南北に線路が通っていて、階段は1番南に1箇所だけです
線路は南に向かって、中央東線(新宿方面)と中央西線(名古屋方面)の二手に分かれています
上諏訪から「あずさ」の12号車に乗ると先頭車両なので1番北に着きます
「しなの」の1号車は名古屋行きは最後尾になるので1番北です
なので、ホームの1番北から南に行って、階段を上って下りて、またホームの1番北まで行くはめになった、ということです
尚、「しなの」の1号車は長野行きは先頭になり、パノラマグリーンなので景色は良いですヨ
ちなみに、特急ひだは岐阜駅で、特急しらさぎは米原駅でスイッチバックします。線路が同じように分岐しているからです
2019/04/04(Thu) 01:57 | URL | エミー | 【編集
デュピュイ取るさん
エミーさん

疑問と解説、ありがとうございます。昨日のブログは、帰りの電車で、睡魔と闘いながら書いたせいか、相当にスキップした表現で、今朝、読み返しても、理解が難しい(笑)
で、も少し分かり易くなるよう、修正しました。
2019/04/04(Thu) 05:51 | URL | 馬渕@幸せデザイン | 【編集
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