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「マンション管理を劇的に改善する5つの法則」(馬渕裕嘉志著)
「マンション大規模修繕工事のコストダウンを成功させる7つの法則」(同上)

年末となり、今年最後のマンション管理組合との打ち合わせが終わりました。

昨年度は、年間で、8マンション42案件の契約、今年度は13マンション64案件のコンサルティング契約・顧問契約を結びました。

昨年比約60%増です。

顧問契約は、従来の継続が20ありますから、それを加えて、今年だけで、84のプロジェクトを手掛けていることになります。

振り返れば、平成20年にこの仕事を開始してから9年間で、支援したマンションは40を超え、住戸は1400戸を超え、コンサルティング案件数は200を超えました。

現時点では、
■コンサルティング累計マンション数:1,408戸/41物件
■延べコンサルティグ数:224案件      
 (建物調査26、長期修繕計画37、大規模修繕19、管理適正化38、保険37、省エネ34、顧問36)
■戸数:15戸~177戸
■築年数:2年~35年
■エリア:[愛 知]名古屋:10、一宮:2、瀬戸1、春日井:1、犬山:1、岡崎:1
     [岐 阜]岐阜:14、大垣:5、各務原:3
     [三 重]四日市:1
     [その他]横浜:1、松本:1

また、年明けの1月、2月には、3マンションで、コンサル契約承認のための臨時総会が決まっています。その途上の勉強会、理事会開催予定は、7マンションあります。大規模修繕工事も2年先くらいまで、予定されています。

MAKSのコンサルタントが増え、チームでセミナーを開催できるようになり、自分一人でできる数的限界を考えなくても依頼を受けられるようになったことが大きな要因ですが、そもそも、マンション管理組合が抱える潜在的な問題・ニーズは、相当あると言う事なのです。

それを100%管理組合の味方として、解決できる専門家が増えていけば、自動的に依頼は増えるのは、間違いないでしょう。

残り3日間で、来年に向けて、各マンションの課題を洗い出し、解決のための準備を行います。
年賀状も書きます!(^^♪

【ブログ3203日連続更新中】
(ただし、翌日に前日分を書くケース等も含んだ更新日付の連続)


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