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「マンション管理を劇的に改善する5つの法則」(馬渕裕嘉志著)
「マンション大規模修繕工事のコストダウンを成功させる7つの法則」(同上)

あなたがいなくても
部下・チームメンバーが助け合い
自主的に行動するようになる
最高のリーダーになる方法とは?

私の起業の師であり、どんな逆境にあっても「どうしたら出来るか?」しか考えない私の起業家精神を育ててくれた「師」が、この答えを教えてくれます。

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少し紹介しておきます。

「何度言ってもスタッフが思い通りに動いてくれない」
というあなたの嘆きは、数ヶ月後、
あなたが居なくても、自主的に行動してくれる部下ばかりになるでしょう!

「勝手な、困ったスタッフばかり」
というあなたの嘆きは、数ヶ月後、
理想的な最高のチームが作れているでしょう!

「リーダーとして役目・責任を果たせていない…」
というあなたの嘆きは、数ヶ月後、
あなたに付いていきたい!と思われる最高のリーダーになる事が出来るでしょう!


きっと、あなたの理想の組織、理想のチームが出来上がります!
そして、あなたは、誰からも尊敬される最高のリーダーになることができます。

この講演会で、あなたの中にある「人を動かす魅力」に気づいてください!

500社以上の経営指導をしてきた福島正伸先生とは?

この講演会の講師は、株式会社アントレプレナーセンターの福島正伸先生です。

福島正伸先生は多くの企業の経営指導をされて来ました。
その数は、ざっと500社を超えます。

また、セミナー参加者は延べ10万人超。(正確な人数は、もうわかりません・・・)
福島先生から指導を受け、上場を果たした起業家は10人以上。「福島先生からアルバイトで学んだ!」という方も数名いらっしゃいます。

そして、誰もが知っているいくつかの大企業も、福島先生がコンサルティングで入られていますし、誰もが知るスポーツのチームや、テレビでよく目にする有名アーティストグループのチームビルディングなども担当されました。

さまざまな経営指導を通じて、多くの経営者が理想の経営を取り戻し、社員はやる気に満ち溢れています。

その本質的なノウハウを買われ、通産省産業構造審議会委員や、厚生労働省「『雇用型』の経営モデル開発事業」研究会委員など、様々な委員も歴任されてきました。

また、書籍「リーダーになる人の たった1つの習慣」「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」が10万部突破のベストセラーになり、まだまだ売れ続けています。すべての著書の累計は30万部を突破しています。

今回は、リーダーシップの秘密について、じっくり語って頂きます。

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なぜ、あなたの部下・チームメンバーは動いてくれないのか?

あなたはこれまでに一生懸命スタッフを動かそうと、努力されてきたのではないでしょうか?

なのに、スタッフのやる気が低く、リーダーの苦労は理解されず、イライラが募る場面も多かったことでしょう。
スタッフは怒らないと動かない、毎週会議をしても仕事が進まない、仲には連絡さえせずに勝手に休む、なんて者もでてきます。
 そのくせ「給料が低い」「指示が曖昧」という文句は一人前に言うものもいるでしょう。たまには、逆切れするスタッフもいるかも知れません。

会社のため、チームのために尽力されているリーダーの方々の苦労は、リーダー経験者でしか分からないと思います。

会議、報酬、コミュニケーション、コーチング、etc.
いろいろ試行錯誤しても、スタッフは冷めた反応しかしないかも知れません。

しかし、世の中には、うまくチームをまとめている人もいます。
スタッフやものすごくやる気に満ち溢れているチームも存在します。

いったいどのように、マネジメントをしているのでしょうか・・・?


怒るのをやめたら売上が2倍?!


福島先生の指導を受けて、成長している起業は数多くあります。
中には、「怒るのをやめたら、売上が2倍になった!」という会社もあります。

この経営者は、福島先生の教えを最初は拒絶しました。
「怒らなかったら誰も働かなくなる」と言っていました。

しかし、ある時期、怒るのを我慢していたら、とうとう社員が動き始めたのです!
今、その経営者は仏のような顔をしていらっしゃいます。幸福感も以前より相当高く感じていらっしゃいます。

それまで、その方が使っていた「怒る」という方法は、「恐怖」を使ったマネジメントでした。

しかし、恐怖を常に与え続けることはできません。
目を離したすきにスタッフは仕事をさぼります。たとえ、恐怖を与え続けることができても、最後には心を病んでしまうことでしょう。

「恐怖」で人を動かすのは、もはや時代遅れです。
高度成長期ではない今、お金や待遇でモチベーションを保ち続けることは不可能です。
特に小さな会社は、十分に魅力的な報酬を支払うことは難しいと思います。

本当の意味で人を動かすとは、そういうことではありません。

今の時代には、報酬以外で人をやる気にさせ、自発的に働いてもらう必要があります。
この会社は、それに取り組んだのです。


「給料がタダでも働きたい!」と気持ちになる瞬間

スタッフが自発的に動く、イキイキとしたチームのリーダーは、人を動かすための大切なポイントを理解しています。

それは、スタッフの「心」を動かすことです。
物理的に動かす前に、本人の「心」を動かす必要があるのです。

一旦、心が動けば、働きたい気持ちが湧いてきて、勝手に行動してくれます。

スタッフが「給料がタダでもやらせてください!」と言うような気持ちになれば、そのプロジェクトは必ずや成功することでしょう。

お金のためでもなく、結果のためでもなく、ただ、楽しいから仕事をしてくれます。本当に楽しくて、充実して、他人のために一生懸命に働いてくれます。

もちろん、「心」を動かすためには、ただ褒めるとか、飲み会を開くというような、表面的なことではできません。そんな事をしても、本質からずれていれば、ただの「なぁなぁの関係」になってしまいます。

「心を動かす」というのは、非常にシンプルなのですが、一筋縄ではいきません。
ここに、リーダーシップの極意があります。

この、当たり前でシンプルな真理を、社内で具体的に実践できるようになれば、組織やチームは劇的に変わります。


人の心を動かすパワーの源泉は?

では、いったい人の「心」を動かすには、何が必要なのでしょうか・・・?
お金、待遇、権力、人事制度、などが機能しないのはなぜでしょうか?

そこには、誰もが言われてみれば当然と思う原理原則があります。

それは、「人は人によってしか育たない」と言うことです。

人は人によってしか育ちません。
人の気持ちは、人の気持ちでしか影響されません。
人の心は、人の心でしか動かされません。

では、人は人の何によって動かされるのか?

それは「尊敬」です。

人は、「この人のためなら」という人のためであれば、最高のパフォーマンスを発揮してくれます。

「尊敬」をベースにしたリーダーシップを発揮すれば、報酬も地位も権力も要りません。そんなものはまったく必要なくなってしまいます。自分がスタッフより年下でも、スキルや経験が少なくても問題ではありません。

ただ、尊敬されるには必要なものがあります。

それさえあれば、スタッフから「あなたについて行きます!」と言われる最強のリーダーになることができます。

誰でも最高のリーダーになれる!


「尊敬」というキーワードが出てくると、多くの人は、

「自分が尊敬されるなんて自信がない」
「そんな大した人間じゃない」
とおっしゃいます。

しかし、そんなことはありません!

リーダーには誰にでもなれます。
あなたも、最強のリーダーになることができます。

そのためには、あなたは、完璧な人間である必要はありません。

誰もが欠点があり、弱点があり、未熟な人間です。
でも、それでもリーダーになれる、と福島先生はおっしゃいます。

リーダーシップは、誰もが自分の中に持っています。
どんな人でも、人の「心」を動かすことはできるのです。

ぜひ、福島先生の講演会にご参加頂き、「いったい尊敬されるとはどういうことなのか?」、「この人について行きたいという気持ちは、人間のどこから湧いてくるのか?」ということを学び取って下さい。

この講演会では、「最強のリーダーシップの3つの極意」について、具体的な事例を交えてお話し頂きます。

たった3つのノウハウで、あなたの部下・チームメンバーが、例えあなたがいなくても、自主的に行動するようになります。

そして、あなた自身も部下・チームメンバーから
「一生ついていきたい!」
と思われる最高のリーダーになる事が出来るのです。
本質を知ってしまえば、もう、あなたがリーダーシップで悩むことはなくなります。

人を育てるのは最高の社会貢献

会社の目的は、突き詰めれば世の中への貢献です。
そして、最も大切な貢献の1つは「人を育てること」ではないでしょうか。

あなたの日々の取り組みが次の世代を作ります。
そして、その世代が、貢献を引き継いでいきます。

あなたが今、やっていることは、きっと100年後にも価値を生み出すはずです。
それが、あなたの役割です。

あなたのリーダーとしての仕事は、成果を出すだけではなく、そのプロジェクトを通じて未来をつくることです。

人生で本当に大事なことは、お金ではありません。
プロジェクトで成功することでもありません。
他人から認められることでもありません。

あなたが私心を忘れた時に、きっと最強のリーダーになっていることでしょう。

ぜひ、一緒に最高のリーダーシップを発揮して、多くの人を育て、理想の世の中を作りましょう!

今回は、その第一歩です!!


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講師紹介

福島 正伸
株式会社アントレプレナーセンター代表取締役
経歴
1958年 7月28日生まれ
1982年3月 早稲田大学法学部卒業
1982年4月 株式会社ビジネスコンサルタント入社
同月 退社
1984年7月 株式会社ビーボード設立、代表取締役就任
1985年4月 青年起業家協会設立、会長就任
1988年3月 株式会社就職予備校
(現アントレプレナーセンター)設立
代表取締役就任
1989年11月 日本青年起業家協会(旧青年起業家協会)会長就任
1994年4月 アントレプレナー大学創設
現在 日本青年起業家協会相談役
創業支援協会顧問
主な実績

・通産省産業構造審議会委員
・通産省「アントレプレナーシップ涵養事業実行委員会」座長代理
・通産省VEC「景気後退局面における若手ベンチャー企業のあり方研究会」委員
・通産省VEC「若手ベンチャービジネス育成小委員会」委員
・労働省「ベンチャー企業支援懇談会」委員
・労働省「雇用者の独立開業支援調査委員会」委員
・厚生労働省「『雇用型』の経営モデル開発事業」研究会委員
・国土庁「地方新規事業調査委員会」委員
・神奈川県「企業家支援システム事業化調査委員会」委員
・神奈川県「コンサルティングシステム研究会」委員
・岐阜県「インキュベート事業化調査委員会」委員
・東京商工会議所「創業ベンチャー企業支援に関する専門委員会」委員
・労働省、東京商工会議所、岩手県、島根県、山形県、名古屋市、愛媛県、熊本県等「起業家スクール」主任講師
・経済産業省日本新事業支援機関協議会(JANBO)「フェローメンバー」
・社団法人ニュービジネス協議会「第一回ニュービジネス大賞人材育成賞」受賞
・日経ベンチャー94 ベンチャーオブザイヤー「若手起業家部門」受賞

現在では、日立製作所、バンダイ、モスバーガー、中部電力、JR東海、雪印、旭化成などの大手企業に対して、顧問などの形で指導を行っている。
著書の紹介
『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』
ミリオンセラー「鏡の法則」著者 野口嘉則さん推薦!
働くことの本当に意味に気づく本
「駐車場の管理人」「タクシー運転手」「ペンキ屋」
著者が出会った3人が教えてくれる
「仕事」と「人生」を輝かせるヒント。

『小さな会社の社長のための問題解決マニュアル』
著者が実際に解決してきたことばかりの現実的な経営課題である、「資金」「売上げ」「新規事業」「人材育成」「地域」「後継者」「経営」に関する77の「もうダメだ」の危機的状況を、「その手があった!」に即変換!
「あきらめないかぎり、成功しかない」と確信できる事業経営の教科書。

『メンタリング・マネジメント ~共感と信頼の人材育成術』
メンタリングとは根本的、本質的な「人材育成ノウハウ」のこと。メンターによって、社員一人ひとりの可能性を発揮させることで、企業の生産性を最大限に高めようとする経営をメンタリング・マネジメントという。これはすべての業界の人材育成場面において活用できる基本原則であり、本物の人材の育成するための究極のリーダーシップ論である。

『感動と共感のプレゼンテーション』
福島正伸の「起業」シリーズ第2弾。プレゼンテーションとは、「自分が最も輝いている未来」の描き方である。新事業の魅力に、いかに共感していただけるか。その具体的方法を公開。 「10分間で経営資源を集める 」

『起業学―事業はシンプルに考えよう』
起業家的発想による事業成功のノウハウを全公開。事業化アイデアの創造・立案・計画書作成、ベンチャーマネジメントなど、起業の流れに沿って解説する。事業は始める前に成功させるべし!

【ブログ2981日連続更新中】
(ただし、翌日に前日分を書くケース等も含んだ更新日付の連続)

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