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6月に、怪我で、肩の脱臼と靭帯断裂。
全身麻酔による肩の手術をし、現在、チタン合金が鎖骨と肩の骨をつないでいます。

当初予定では、手術後2週間で抜糸し、腕を肩の高さ以上に上げないということさえ守れば、支障なく生活ができ、全部で3か月程度の固定を経て、9月にチタン合金を抜く手術が予定されていました。

しかし、術後も切開跡からの浸出液が止まらず、肩の痛みと頭痛が続き、小走りすれば、激痛が走り、ほぼ、毎日、通院し、包帯を替える日々。

細菌が傷口に入った?チタン合金アレルギー?と言う疑いがあったのですが、検査でも異状なし。

レントゲンを何度撮っても、固定したチタン合金にズレ無し。

もしかしたら、怪我の時に頭を打ったかも?とCT検査をしても、異常なし。

原因不明のまま、通院日数は40日を超えましたが、結局、「チタン合金との相性が悪い」と言う人体の不思議さを感じる日々。

ようやく、体を大きく使っても、肩に痛みが走らなくなったので、一週間前から、下半身の筋トレを再開しました。

今もまだ、毎日、痛み止めを服用しないと、過ごせないのですが、ここまで回復したので、予定通り、術後3か月の9月16日に、チタン合金を抜く手術を行うことにしました。

今回は、初回の緊急手術時と異なり、十分な仕事のスケジュール調整を行い、入院の日数を確保し、十分な回復を待って、退院する計画です。

Wi-Fi環境、資料の準備等仕事の段取りをばっちりにして、入院します。

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