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「マンション管理を劇的に改善する5つの法則」(馬渕裕嘉志著)
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  管理見直しコンサルティングには、現状分析から始まり、最終的に新しい管理会社(従来の管理会社と変わらないこともあります)が決まり、その引き継ぎを完成させるために、長い時間と手間がかかります。

 従って、最初に、管理組合に、最低限必要な業務費用を負担いただき、最終的には、成果報酬をいただきます。

 コンサルティングにより、管理品質が良くなることだけでも、十分なメリットがありますが、これに加えて、管理費が削減され、その削減効果が継続するので、組合にとっては、専門家を雇った効果が十分出ます。

しかし、中には、コンサルティング報酬の支払いそのものが、余分な出費だと考える人もいます。

「コンサルティング」により、半永久的な経費の削減ができるのですから、それは、余分な「経費」ではなく、「投資」だと考えるべきです。

これが、企業相手のコンサルティングであれば、簡単に通じることでも、マンション組合の場合は、一般消費者の集合なので、コンサルティングにお金を支払うと言うことになじみがないため、総会での説明に苦労することもあります。

もちろん、やってみなければ、どの程度の削減ができるのかは分からないのですが、これまで100%成功しているので、自信をもってお勧めする訳です。

ただし、そもそも、コンサルティングと言うのは、A社のコンサルティングとB社のコンサルティングは、手法も目標も異なりますから、比較も難しい。

A社ならば、50万円のコンサルティングが、B社ならば、100万円と言うことは当たり前です。

「うちは安いですよ」とセールスするコンサルティング会社がいたら、そもそも、そんなプロには頼まない方が良いですね。

当社の場合、「安くありません!むしろ高いです!その代わり、他社とは比べものにならないくらい、管理を劇的に改善し、コストも大きく下げます。成果報酬部分は、私に払う報酬が多くなればなるほど、組合のメリットも大きくなる仕組みです。従って、私と皆さんとは、利益共同体です。私は、このマンションに一生住む住民だと言う気持ちになって、より良い管理をより安くすることを目標にします!」と最初にお伝えし、ご縁をいただけば、感謝の気持ちで取り組みます。

「愛」がポリシーです。

コンサルタントへの依頼は、経費ではなく、投資です。

何に(誰に)投資するかで、成果は大きく違うのです。

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