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 3月末から高圧一括受電となるマンションの住民用に、「電気ご使用のしおり」を作っています。

 普段、スイッチを押せば使えるのが当たり前の電気。

 電気料金は、口座自動振替の人がほとんどですし、住宅の電気契約はリフォームでもなければ、変更することは滅多にないし、世界一停電の少ない国なので、電気の契約が、これまで電力会社とだったものが、今度は、マンション管理組合との契約になりますと言われても、何がどう変わるのか、ピンとこないと思います。

実際は、普段の電気使用においては、高圧一括受電でも、電力会社からの供給でも、まったく変わりません。そもそも、電力会社の電気を使っているので、電圧や電流の安定度も変わりません。

メーターも電力会社と同一のもの。

仮に、停電した時に、どこに聞こう?となったら、付近一帯の停電以外は、組合が契約している保守会社にしてね!ということが、違う。

それから、電気料金は、電力会社と同じ計算式を用いて計算した金額から30%程安い。
そのうち、5%を各家庭に還元し、残りは管理費として維持費に回すのと貯金です。

従来と同じ電気を安く買えて、かつ、知らない間に貯金ができるのが、魅力です。

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テーマ:住まい
ジャンル:ライフ
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