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「マンション管理を劇的に改善する5つの法則」(馬渕裕嘉志著)
「マンション大規模修繕工事のコストダウンを成功させる7つの法則」(同上)

もちろん、NHKの朝ドラの話です!

早慶戦のギリギリ数日前にできたとの記録があるのですが、朝ドラでは、試合当日の朝、完成。

なかなか曲ができず、やきもきしただろうと思います。
そして、それができた「きっかけ」について、ドラマの中の話が事実かどうかは、知りませんが、その応援歌の完成と早稲田の勝利は事実。

ここをどんな風に描くのかな?と興味津々でしたが、それなりに、良い話で、ちょっと、ウルッと来た人もいるでしょう。

とにかく、紺碧の空ができて良かった!

で、くすっと笑えたのが、紺碧の空の「碧」を「壁」と書き違えていたシーン。
よくわかる(笑)。

「王に白に石」と覚えましょう!

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アベノマスク自宅ではなく、会社のポストにも届きました。
しかも、3セット。
マスク

一般家庭に、2セットずつ届くと思っていましたので、何故???

会社としては、マスクが不足している訳ではないので、「届いて良かった!」と言う状態ではないのですが、税金の無駄使いのような批評が大きい中、そもそも配布基準って?という感じ。

ちなみに、岐阜市の自宅には、まだ届いていません…。

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NHKの朝ドラ「エール」を楽しみに見ています。

理由は二つ。

一つ目は、主人公のモデルとなった古関裕而氏の「挑戦」の姿勢への共感。

二つ目は、私の母校の早稲田大学校歌「紺碧の空」の作曲家であること。

当時、まだ、無名の古関氏が生み出した「紺碧の空」
早稲田の学生は、校歌「都の西北」と共に、何十回、いや百回以上は歌うので、恐らく、ほとんどの早稲田出身者は、ほぼほぼ歌詞を覚えていると思います。

で、いよいよ、その「紺碧の空」の誕生シーンです。

妻に頼んで、録画してもらい、仮に、朝、見損ねても、大丈夫(笑)

ちなみに、高校生の体育祭では、慶応義塾大学の「若き血」が自団の応援歌(「慶応!慶応!陸の王者、慶応!」のところは、替え歌)だったので、それも歌えます(笑)。

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昨日、アップしたはずの記事が飛んだ!

元原稿は保存していないし、何を書いたのか、記憶にない。

自分のミスか、システムの不具合か?

1年に何回か、こういうことがありますが、めげずに続けます。

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新型コロナ感染拡大防止、あるいは緊急事態宣言終了のための「出口戦略」について、議論があります。
内容は専門外なので、コメントすることはしませんが、言葉の使い方に、疑問を感じます。

デジタル大辞典によれば、戦略とは、

1 戦争に勝つための総合的・長期的な計略。→戦術
2 組織などを運営していくについて、将来を見通しての方策。「経営戦略の欠陥」「戦略的人生論」「販売戦略を立てる」
[補説]具体的・実際的な「戦術」に対して、より大局的・長期的なものをいう。



従って、
新型コロナ感染拡大防止=新型コロナを封じ込めるための「出口戦略」とは、「出口」=「コロナ禍を終わらせる出口」への「戦略」とすれば、「緊急事態宣言の延長」そのものが、出口戦略と読むのが自然でしょう。

あるいは、「出口を出た瞬間に、つまづかないための戦略」だとしたら、「宣言を解除した後に、仮に、元に戻るような傾向が出たら、再度、宣言する」とか「弱者救済や経済復興のために、今から、政策を準備しておく」というのが「戦略」だと思います。

巷で、「国の出口戦略が見えない」と言われ、大阪モデルと言われる「3条件が揃ったら」=「出口戦略」だと取り上げられていますが、それは「戦略」ではなく、「宣言解除の基準」を示したものであり、「それを達成するために、こんな基本戦略を立てる」という話とセットになって、「戦略」と言えるのではないか?と思います。

もしかしたら、そういう全体像があるけれど、マスコミの取り上げ方が部分的なのかもしれませんのが。。。

国や大阪府知事のことを批判、評価をしているのではなく、普段から、「言葉」をビジネスの重要なツールとしている私にとって、純粋に、言葉の定義、使い方に違和感を覚えるという話ですからね。念のため。

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